港区・湾岸エリアの注目物件。|関東、関西エリアの新築分譲マンション 住友商事の住まい『クラッシィハウス』 -CLASSY HOUSE- 目指したのは、都市に新しい価値を生み出す、ひとクラス上の住まい。

  • 住友商事
  • 住商建物
  • 文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

クラッシィハウス トップクラッシィハウスとは総合商社の住まいづくり裏話 > 港区・湾岸エリアの注目物件。

OWNER’S INTERVIEW

CLASSY HOUSE
SHIBAURA

エントランスホール

港区・湾岸エリアの注目物件。

今回の住友商事の住まいインタビューは、2017年1月に竣工した「クラッシィハウス芝浦」を訪ねました。JR山手線「田町」駅徒歩9分。港区アドレス、全123邸・地上20階建て。運河を前面に建つロケーションは芝浦エリアでも屈指の好立地と高い注目を集めた物件です。入居してもうすぐ1年。来年には出産をひかえているというKさんご夫妻に「クラッシィハウス芝浦」を選んだ理由をうかがいました。

大切なのは
直感と確認と確信。

「以前は木場周辺に住んでいたのですが、結婚を機に住宅購入を検討しはじめました。妻の勤め先は大手町ですが、僕は営業職なので事業所の移動もありますし、取引先に直行することも多いので、都内から横浜までを検討範囲に、とにかくアクセス利便性の高い場所というのが第一条件でした。同時に子育てについても考えていましたので、周辺環境の落ち着いた所、例えば子どもが小学校に通うようになっても安心して送り出せるような環境かどうかは気をつけたポイントです」。

情報収集の段階では、たくさんの物件が候補になっていたそうですが、その後の購入決断までは、あまり時間がかからなかったとのこと。

「こちらを見学したのは、ちょうど2件目でしたが、その段階で直感的に決まったという感じですね」。

普段の買い物も「直感で決めて」から「綿密に確認する」というお2人。 「その後は間違いが無いかの確認作業として、複数の物件を見学しましたが、僕たちの予算でベストな選択はこの物件だと確信しました。田町と言うとオフィス街という印象もありましたが、実際に歩いてみるとお子さんを連れて歩いているご家族がとても多いんですね。そうした街の雰囲気も魅力に感じた理由のひとつです」。

image photo

外観

image photo

バルコニーからの夜景

image photo

エレベーターホール

Kさんご家族

30代のご夫婦。夫はメーカーの営業職、妻はIT企業に勤務されています。結婚を機に住まい探しを始め、港区湾岸エリアのクラッシィハウス芝浦の上層階を購入。2018年に第一子を出産予定。

担当者と築く信頼。

「物件に関してはデザイン面もそうですが、運河に面している立地は大きな魅力でした。都市部だとどうしても建物が過密化してしまいますが、このロケーションであれば将来的にも前面に建物が建つという心配がありません。目立った共用施設は無かったのですが、調べてみるとこの辺りは区の施設がとても充実しているので、むしろ無くて正解ではないかと思いましたし、実際に暮らしてみるとディスポーザーが採用されていたり、共用部の廊下やエレベーターが広く、ゆとりをもって設計されているため『これならベビーカーがあっても余裕だなと』、売る時の派手さではなく、暮らしてからのことをよく考えられているなと実感しています」。

また、販売担当者とのやり取りも本物件を購入するまでの重要なプロセスだったとのこと。

「無理に売ろうとしない、販売担当者の方のスタンスも僕たちに合っていました。どんな物件なんだろうと知りたい僕たちに対して、本当にニーズに合っている物件かを一緒に考えてもらっているような印象で、僕も営業職なので、共感できましたし信頼できましたね」。

当時の販売担当者とは、物件購入後の現在においても時々お酒を交えて交流する仲なのだそうです。住宅購入には信頼や納得が重要なプロセス。建物に込めた想いと同時に、人を介して伝わる想いも、住まいの魅力のひとつなのだと感じた取材となりました。

image photo
image photo
image photo

※本ページの物件は分譲済みです。