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CLASSY HOUSE PHILOSOPHY Vol.4:ガーデンルーム ?クラッシィハウス新宿中落合?

ガーデンルーム

クラッシィハウスに関わる人そして物の、細部にまで宿る哲学が「機能と美の融合」。今回は、“外よりも中よりも心地良い都心の箱庭空間”=「ガーデンルーム」について、スタッフがご案内します。

幸運な条件が重なり生まれた希少性の高い仕様

クラッシィハウスは、ブランドコンセプト「機能と美の融合」をもとに、住まう方へ想像以上の付加価値をどれだけたくさんご提供できるかを、物件や居室ごとに丁寧に検討しています。たとえばお部屋の形状、ドアの厚み、キッチンカウンターのカーブ…。モデルルームご見学時、またはご入居後のある日、何気ない瞬間にふとお部屋のどこかで「美しい」「使いやすい」と感じていただけたなら、そこには必ずクラッシィハウスの魂が息づいているはず。
さらに立地環境、土地の形状や向きなど一定の条件が整うことで、希少性の高い設備仕様が実現するケースも少なくありません。今回ご紹介する「ガーデンルーム」も、そのひとつです。

イメージ

「クラッシィハウス新宿中落合」ご案内スタッフ
住商建物株式会社 大坪 剛

緑深き土地の息吹を内なる庭で愉しむ

「クラッシィハウス新宿中落合」。この地は、大正~昭和時代にかけて存在した高級邸宅街“目白文化村”の精神を受け継ぐアドレス。かつて作家の林芙美子や画家の佐伯祐三など芸術家や文化人も多く住まった、文化の薫り高きエリアであり、現代においては、都心隣接の利便性に加えて屋敷森の残る文教地区の一角としても知られます。
「歴史に彩られた緑深き地に暮らす喜びを、お部屋の中でも実感いただきたい」。
そう考え、リビングの続きに思う存分ガーデニングをお楽しみいただくスペースを設けることにしました。南面住戸が幹線の「新目白通り」に面していたことも、陽あたりと遮音に役立つ「ガーデンルーム」をつくるにはぴったりの条件でした。

ガーデンルーム
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