CLASSY HOUSE REPORT Vol.5「クラッシィハウス神田」?生まれ変わる街「神田」のレジデンスで、充実の都心ライフを手に入れる?

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三方公道と全戸角部屋の開放感。設備仕様の充実度にも注目

『クラッシィハウス神田』建設現地は、都心では希少性の高い三方公道を確保しています。この開放感をお部屋でも十分享受いただくため、物件の東・西・南面には「逆梁工法」を採用したことが特長の一つです。逆梁工法とは、通常床版の下側にある梁を上側に出し、さらにバルコニー側に移動させたもの。これにより天井近くまで窓高を確保するとともに、居室における有効スペースが一段と広く居住性を高めました。また、居住性を高めるという意味では、どのお部屋タイプにもウォークインクローゼットまたはシューズインクローゼットを配し、収納スペースを充実させたこともぜひお伝えしたいポイントです。

エントランス・エレベーターホール・住戸玄関の3ヵ所で来訪者を確認できるトリプルチェックシステムに守られた共用空間は、落ち着きある内廊下設計。高級感に満ちた玄関ドアが、住まう方と訪れる方を独特の重厚さと温かみで迎えてくれるでしょう。

昨今気になる災害対策としては、3・6・9・12階に多人数用救急箱やレスキューキットのある防災倉庫を配備予定。さらに、高速インターネット「CYBERHOME」の付帯サービスとして、インターネットの使い方やモバイル機器の取り扱い方など数々のライフサポートに対応する「eコンシェルジュ」(無償)や、季節品をお預かりする「アズカル・ウィズ・マイ・クローク」(有償)など、『クラッシィハウス神田』ならではの先進設備・仕様が光ります。

Pタイプ間取り図
逆梁工法により天井付近まで窓高が確保されている
逆梁工法により天井付近まで窓高が確保されている
奥行きある廊下収納・内廊下設計・レスキューキット
(左)奥行きある廊下収納。段違い棚板でタテ型掃除機もすっきり収納
(右上)ホテルライクな内廊下設計(右下)いざという時のためのレスキューキット
ベッドルーム・キッチン
(右)キッチン天板は主成分が天然水晶で構成されたフィオレストーンを採用
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※掲載の写真は2012年11月に撮影したものであり、家具・調度品は販売しておりません。

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