CLASSY HOUSE REPORT Vol.6「ザ・セントラルマークタワー」?大阪・御堂筋線初、駅直結・直上に誕生。都心を使いこなす免震タワーレジデンス?

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大阪・茶屋町・うめきた…、そして中津。進化のトライアングル頂点に立地

大阪都心の大動脈・地下鉄御堂筋線。JR・私鉄・地下鉄の中心となるこの路線で初となる、駅直結・直上レジデンスが『ザ・セントラルマークタワー』です。建物と直結する御堂筋線「中津」駅から一駅2分の「梅田」駅前には、交通の要衝・JR「大阪」駅を中心に「JR大阪三越伊勢丹」「LUCUA(ルクア)」「大丸梅田店」などからなる「大阪ステーションシティ」や、「阪急うめだ本店」など話題の商業・サービス施設が集中しています。さらに、JR貨物「梅田」駅跡地利用で注目が集まる「うめきた(梅田北ヤード)」区域の先行開発として、266店舗ものショップや知的エンターテイメント空間「ナレッジキャピタル」などを擁する「グランフロント大阪」が2013年4月26日にオープンし、注目を集めています。

さらに、梅田の東側に広がる茶屋町は、一帯の進化に呼応するように洗練の度合いを深めている注目の街。美しく整備された街並みの中、「梅田芸術劇場」「ホテル阪急インターナショナル」などからなる複合施設「ちゃやまちアプローズ」をはじめ、近隣にも「梅田ロフト」「チャスカ茶屋町」「NU茶屋町」と人気商業施設が集中しています。これら「大阪駅」「うめきた」「茶屋町」と次世代の梅田エリアを牽引する三角ゾーンの頂点位置に建つ『ザ・セントラルマークタワー』は、高い利便性に加え、都心生活の愉しみをたっぷり享受できる希少かつ理想的な立地。あらゆる世代、あらゆるライフスタイルの方に喜んでいただける物件として、自信を持っておすすめいたします。

うめきたエリア概念図
ザ・セントラルマークタワー完成予想図

「うめきた」は大阪の旬スポット!

JR「大阪」駅から、うめきた「グランフロント大阪」へ直結

JR貨物「梅田」駅の跡地を中心とする約24ヘクタールの再開発地域、「梅田北ヤード(うめきた)」。先行開発区域約7ヘクタールに建設された「グランフロント大阪」は、西日本最大の交通拠点立地を活かした集客や、国内外の知的人材交流を促進するための複合施設として誕生しました。今後、広く緑化の方針が打ち出されている2期開発区域(約17ha)を含め、うめきたエリアの未来から目が離せません。

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※掲載されている情報は2013年5月時点のものです。

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