CLASSY HOUSE REPORT Vol.7「クラッシィタワー東中野」?クラッシィハウスシリーズ初のタワーレジデンス?

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美しく暮らしやすく生まれかわる「東中野」。希少な駅前立地を得て誕生するタワー

都心の一大拠点・新宿から間近にありながら、住むための良環境が整う街「東中野」。都営大江戸線や首都高速中央環状新宿線の開通、さらにJR「東中野」駅と関連施設の再整備を機に再開発が加速しつつあるこの街で、駅徒歩1分の希少性を得て誕生する複合開発超高層タワーレジデンス、それが「クラッシィタワー東中野」です。

一帯には、春に桜の名所として人々の目を癒す神田川、親水広場や野球場もある落合中央公園など、緑豊かな公園も点在。海抜約30mを越えるヒルトップからは新宿・都心方面を一望。2012年8月開業の駅ビル「アトレヴィ東中野」や、「West 53rd日本閣」、高級スーパー「キッチンコート」はじめ多くの店舗が入店している「ユニゾンスクエア」など、多彩な商業施設がにぎわいをもたらしています。

また、緑深い氷川神社や宝仙寺など由緒ある寺社仏閣が多く現存し、明治に四季折々の花園があったことに由来する高級邸宅地「華洲園」は、かつて士族や政治家など多くの名士が軒を連ねていました。その系譜は今に継承され、駅前のにぎわいを一歩抜けると静穏なたたずまいの邸宅地が広がります。

住居地として人気の高い中央・総武線沿線、かつ駅徒歩1分の好立地にこれほど大規模な開発が可能となったのは、元々この地に住友商事系列のスーパー「サミット」があったから。「クラッシィタワー東中野」は、リニューアルした「サミット」を足元に併設するタワーレジデンスであり、小売事業から不動産開発事業まで幅広く複合的に手がける住友商事グループならではのメリットをあまねく享受したレジデンスと言えます。

 

「ここに住む誇り」を感じるエントランス

外観から室内まで、多くのこだわりを形にした「クラッシィタワー東中野」。約3mの天然石壁に守られたエントランスは、駅前のにぎやかな街並みを抜けて静かなプライベート空間へのいざないを演出します。ドアを抜けた先には約9mの高さを持つ2層吹き抜けの風除室と、存在感ある金属左官と温かみに満ちた暖炉のあるエントランスホールが、外出と帰宅の際に住む方の心を癒します。

「クラッシィタワー東中野」エントランス完成予想図

東中野駅前再開発完成予想図
東中野駅前再開発完成予想図
※計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります
「西口駅前広場」(アトレヴィ東中野)完成予想図/東口再開発「ユニゾンスクエア」
(左)「西口駅前広場」(アトレヴィ東中野)完成予想図
(右)東口再開発「ユニゾンスクエア」
神田川
神田川沿いは春の桜が美しい
「クラッシィタワー東中野」模型
全245戸・27階建の超高層タワーレジデンス「クラッシィタワー東中野」
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※掲載されている情報は2013年8月時点のものです。
※掲載の写真は一部を除いて2013年7月に撮影したものであり、家具・調度品は販売しておりません。

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