CLASSY HOUSE REPORT Vol.8「クラッシィハウス谷中道灌山」?山手線内側エリア・駅徒歩5分。和の街「谷中」に誕生する都市型邸宅?

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降り注ぐ光を取り込むコーナーサッシュ。アンケート結果を反映した室内仕様にも注目

歴史と伝統に彩られた谷中道灌山のイメージを継承するため、「クラッシィハウス谷中道灌山」のエントランスホールにしつらえたのは、木の表面に削り跡を残す「なぐり加工」の格子です。全面ガラスの外には、緑道「紅葉の道」に配されるイロハモミジが四季折々の風情を映し出し、日本の伝統的な風景を愛でる工夫が施されています。

主な開口部を南西面と南東面を中心にした配棟計画により、リビングに自然の光をたっぷり招き入れます。モデルルームの見どころのひとつは、その豊かな採光を意識したコーナーサッシュと下部FIX窓。足下近くまで二方向に広がる見晴らしが、明るさと開放感を実現しました。

キッチンには、耐久性とデザイン性に定評あるドイツ・ジーマティック社の最新モデル「S3」を採用。布団をしまえるほどの奥行きを持つマルチ収納・マルチクローゼット、ウォークインクローゼット※1なども、永住にふさわしい品質となっています。こうした充実収納などの設備仕様は、事前に行った商品企画アンケートの声をもとに実装されたものも多く、「クラッシィハウス谷中道灌山」は快適な住まいへの希望を形にしたマンションと言えるでしょう。ぜひ実際にモデルルームで見て触って、たくさんの良さを発見していただければと思います。

※1:一部住戸を除きます。

 

開放感あふれるルーフバルコニーで特別なひとときを

「ルーフバルコニー」は、いつでも外の空気を感じ自然の陽射しを浴びることのできる、ファミリーだけのオープンエア空間です。椅子やテーブルを置いてブランチタイムを過ごすも良し、広いスペースでガーデニングにチャレンジするも良し。生活空間にプラスアルファのゆとりをつくり出すことでしょう。

Wa-81Urタイプ完成予想スケッチ

ルーフバルコニー

ルーフバルコニー付き住戸の間取り図
リビング・ダイニングと隣接する洋室

リビング・ダイニング(約13畳)と隣接する洋室(約4.7畳)が一体化した大空間

コーナーサッシュと下部FIX窓|「なぐり加工」のエントランス

(左)光をより多く取り入れ、空間の広がりが感じられるコーナーサッシュと下部FIX窓
(右)「なぐり加工」のエントランスをマンションギャラリーに再現

ウォークインクローゼット|マルチ収納|マルチクローゼット|キッチン|リビング・ダイニングと洋室を分ける引き戸

(上左)ウォークインクローゼット(上中)マルチ収納・マルチクローゼット(上右)棚板の取り外しが自由で、ゴルフバッグなどの長尺ものも収納できる下足入れを玄関に備える(下左)ドイツ・ジーマティック社の最新型キッチン(下右)リビング・ダイニングと洋室を分ける引き戸(ガラス仕様はオプション)

笑顔の女性スタッフ

笑顔が素敵な女性スタッフがギャラリー内をご案内

「クラッシィハウス谷中道灌山」モデルルーム(Wa-73M)間取り図

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※掲載されている情報は2013年11月時点のものです。
※掲載の写真は2013年11月に撮影したものであり、家具・調度品は販売しておりません。

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