受け継がれるのは、中枢に流れる品と格。

都心の躍動に寄り添いながら、
穏やかに時を重ねる邸宅地がある。

ここは、世田谷区役所をはじめ、世田谷税務署など、
都市の主要機関が集結する世田谷の中枢。

歳月に育まれた歴史と文化が薫り、
豊かな自然が息づき、
街には時代を超えて愛され続けてきた
プライドが漂っている。

「クラッシィハウス世田谷松陰神社前」は、
この地を受け継ぐ邸宅として誕生した。

駅徒歩3分の利便性に、世田谷の誇りを添え、
次代に語り継がれる邸宅を贈る。

クラッシィハウス 世田谷松陰神社前

エリア概念図
※掲載のエリア概念図は2016年5月に撮影した航空写真を基に描いたもので、実際とは異なる場合があります。

近代日本の礎を築いた先人たちの所縁の地、松陰神社。

松陰神社は、吉田松陰の門下生・高杉晋作、伊藤博文らが
小塚原回向院にあった墓を長州藩毛利家の
抱屋敷があったこの地に改葬し、明治15年にその墓の側に
御魂を祀る社を建てたことが創始になります。

境内には毛利元昭公を始め、伊藤博文、山縣有朋が奉献した
32基の石燈籠があり、近代日本の礎を築いた
先人たちから愛された地であることが伺えます。

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