外観完成予想CG 外観完成予想CG

KANDA SQUARE(徒歩7分/約500m)

TOKYO TORCH外観予想CG

Redevelopment 周辺再開発

進化をし続けてやまない、
再開発が相次ぐエリア。

業務活動を中断させずに老朽化した建物を建替え、大手町をグローバルビジネスの戦略拠点として
再構築する「大手町連鎖型都市再生プロジェクト」が2000年代より始動。
数多くのビルが再開発され、日本経済の最重要拠点として未来に向かう街づくりが進められてきました。
すでに開業している大型複合ビル「KANDA SQUARE」は、神田エリアの核として街を活性化させています。

航空写真

航空写真

Kanda Square

※2020年2月竣工済 9月4日全面開業

KANDA SQUARE

KANDA SQUARE(徒歩7分/約500m)

KANDA SQUARE

KANDA SQUARE(徒歩7分/約500m)

サミットストア

サミットストア(スーパーマーケット)

住友商事単独の不動産事業として過去最大規模で、神田エリアの核となる地上21階地下1階の大型複合ビル。1階商業エリア西側に年中無休・24時間対応の防災センターを設置。北側広場には、Wi-Fiやコンセントなどの機能が付いたベンチやカウンターを配置し、ワーキングスペースとしても利用が可能です。

Restaurants & Shops

● サミットストア(スーパーマーケット)
● ANGERS ravissant(ライフスタイル雑貨、書籍)
● 魚金醸造スタンド(クラフトビールスタンド)など

Tokyo Torch

(事業名称:大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業) ※2027年度全体竣工予定・着工済

提供:Mitsubishi Jisho Sekkei Inc.

提供:Mitsubishi Jisho Sekkei Inc.

日本一の地上390mの高層タワーが誕生する敷地面積3.1haに及ぶ大規模複合再開発。7,000m²の大規模な広場や、約2,000席の大規模ホール、国際級ホテル、屋外空間併設の展望施設などを集積。2021年には高さ212mの高層タワー「常盤橋タワー(A棟)」が完成予定。東京国際金融センター構想の実現に資するビジネス交流機能を導入しながら、都市機能強化を図ります。

東京ミッドタウン八重洲

※2022年8月末竣工予定

完成予想CG

完成予想CG(提供画像)

バスターミナルの整備や、ポストコロナ時代を見据えた「完全タッチレスオフィス」、日本初進出となる「ブルガリ ホテル 東京」が入居する敷地面積1.3ha超の複合商業ビルが誕生します。

東京駅前八重洲 一丁目東B地区
第一種市街地再開発事業

※2025年度建築工事完了予定

完成予想CG

完成予想CG(提供画像)

東京駅八重洲口駅前に面した、業務・商業集積地として非常に高いポテンシャルを有する地区。 国際都市東京の玄関口にふさわしい交通結節機能の強化と都市機能の導入を図ります。