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Value 「大手町」駅最短の価値

ジャーナリストが紐解く、
「大手町」駅最短の価値。

本計画は「大手町」駅最寄り※1の物件では最も駅近※2の駅徒歩4分。2010年以降、「大手町」駅最寄りの発売物件は4件で、23区全体の0.1%。
資産性を知るリセールバリューは、東京23区内で駅徒歩5分以内の物件は118.3%と高水準。
また、千代田区は、2020年の東京23区別基準地価ランキングで2位、人口増加率も東京23区で長年1位~3位、
さらに「日本の都市特性評価」で3年連続1位となるなど、区として高く評価されています。

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Special Interview Guest
希少性インタビューゲスト

住宅・不動産ジャーナリスト目黒 孝一

不動産経済研究所で記者として大手不動産、金融などを取材。その後、調査部門で市場分析を担当。常務取締役を経て現在に至る。不動産マーケティングのエキスパートとして、多数のメディアに記事を掲載。日本不動産ジャーナリスト会議会員。

Point 01
過去10年以内における、
大手町の物件出現率
過去10年以内における、大手町の物件出現率

2010年からの10年間に、東京23区内で販売された新規分譲マンション全3,243物件中、千代田区の物件は101に絞られます。さらに、大手町駅最寄り※1に限定すると4物件となり、いかに販売件数が少ないかがわかります。

※データソース:MIDS MRC、期間:2010年1月~2021年2月、条件:東京都23区、新規分譲マンション、主タイプが1R・1kタイプ含む借地権物件含む※1.東京メトロ丸ノ内線・半蔵門線・千代田線・東西線「大手町」駅徒歩5分以内

Point 02
2020年基準地価ランキング
東京23区別の基準地価ランキング
東京23区別の基準地価ランキング

2020年の東京23区別の基準地価ランキングで、千代田区は2位となり、前年度からの変動率も上昇する結果となりました。将来にわたる高い資産価値を期待でき、マンションの賃貸や売却などの資産活用面でもメリットがあると考えられます。

※変動率は、各地点の変動率の平均となります。(平均地価の変動率ではありません)
出典:Land Price Japan Inc. All Rights Reserved.https://tochidai.info/tokyo23/

Point 03
駅徒歩5分以内の
中古マンションのリセールバリュー
東京23区築10年中古マンション
最寄り駅からの所要時間別リセールバリュー
最寄り駅からの所要時間別リセールバリュー

リセールバリューとは、新築分譲価格が年数を経てどう変化しているかを示す指標。東京23区内の築10年のマンションを対象に調査した結果、駅に近いほど高く、徒歩5分以内では購入時より高い価格での流通事例が多くなっています。

※2009年1月〜2011年12月に新築分譲され、2020年1月〜2020年12月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出
※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外
※東京カンテイ調べ(2021年3月)

Point 04
長年上位をキープし続ける
千代田区の人口増加率
長年上位をキープし続ける千代田区の人口増加率

東京23区の区ごとの人口増加率調査により、千代田区は長年にわたって1位~3位という上位に入っていることが示されました。これは、千代田区が住環境に恵まれた居住エリアとして人々を惹きつけていることを裏づける結果だと考えられます。

※住民基本台帳による東京都の世帯と人口

「日本の都市特性評価2020」
千代田区が3年連続で首位。
東京23区 日本の都市特性評価
東京23区 日本の都市特性評価

文化・芸術、産業、交通、省庁などの多様な機能が高度に集積する千代田区は、環境以外の5分野において非常に高い評価を獲得。特に、経済・ビジネスおよび生活・居住、交通・アクセスは、対象23区の中で最も高い評価となっています。

日本の都市特性評価2020とは

各都市の都市政策立案に資することを目的に、日本の各都道府県における主要都市を対象に、都市の力を相対的かつ多角的に分析し、強みや魅力といった都市特性を明らかにしたものです。

Feature 01

83指標による分析で都市特性を
客観的に評価

Feature 02

レーダーチャートなどを用いて
都市の強みや魅力を視覚化

Feature 03

定量データを主に使った都市戦略立案・
検証に活用しやすいデータ

対象都市

国内の109都市と東京23区を対象としています。
1)政令指定都市
2)都道府県庁所在地(政令指定都市を除く)
3)人口17万人以上、かつ昼夜間人口比率0.9以上の都市

※森記念財団都市戦略研究所 http://mori-m-foundation.or.jp/ius/jpc/

評価手法

本調査では、都市の力を構成する要素として6分野(経済・ビジネス、研究・開発、文化・交流、生活・居住、環境、交通・アクセス)を設定し、それらの主要な要素である26指標グループ、さらにそれらを構成する83指標を選定しました。